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捻挫が重心を乱し、安定した成長に影響を与える

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「頭部中心のズレによる、姿勢・目線・印象の違い」その1

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捻挫が重心を乱し、安定した成長に影響を与える

調整・指導スタッフ





深田 進

子供姿勢指導・調整代表
中心軸整体本部代表
中心軸整体学校代表
発達と歪み研究所所長

1958年生まれ 新潟県出身

日本大学文理学部卒業

卒業後、約6年間、米国・韓国で武術の修行に努める。その傍ら、武術講師としても活躍。帰国後、貿易会社に勤務。7年後に脱サラ、再び武術の道を心指す。国内の修行時代に、中心軸の重要性を痛感、同時期、身体調整の世界に目覚める。以後、様々な調整法を試みながら、畑中氏と骨格細分化調整理論を構築し研究を重ね、現状に至る。

 

 





畑中 光

子供姿勢調整・指導
中心軸整体代表

1975年生まれ 東京都出身

東京都立大山高校中退

体調不良により高校を中退。健康体を目指し様々な療法を受け、勉強、実践する。
しかし、依然として改善されない体調不良から、根本的な身体立て直しの必要性を実感。様々な療法を元に、深田氏と骨格細分化調整理論を構築し研究を重ね、現状に至る。自身が回復してきた体験から、骨格だけでなく、養生法・日常生活での身体の使い方など、様々な角度から情報提供と指導を行う。